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【米国】「あの犬が嫌いだった」 州知事、「飼い犬を銃殺」と豪語 トランプ氏副大統領候補の一人

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2024/05/02(木) 11:53

 【ワシントン時事】英紙ガーディアンは26日、米中西部サウスダコタ州のノーム知事(共和党)が近く出版する著書で、飼っていた犬を銃殺した経験をつづったと報じた。ノーム氏はトランプ前大統領の「副大統領候補」に名が挙がる一人。ノーム氏は「不快な仕事」もできることを示す逸話だと説明するが、愛犬家の多い米国で波紋を広げている。
 同紙によると、生後14カ月の雌犬「クリケット」はノーム氏と狩猟の帰りに立ち寄……

この記事へのコメント

犬もお前のこと嫌いだったと思う

10秒置きに1声鳴く隣の犬ウザいわ

(∪^ω^)わんわんお!

こういうことするのって、かつて魔女狩りしたり新大陸やアフリカやアジアで虐殺しまくってた、惨殺属性を持つ某アブラハムの宗教の一派だろ

クマを殺したら可哀相とか言っている連中と比べたら危険な飼い犬をキッチリ始末するこの候補者のほうが好感が持てるな

人様に危険及ぼす可能性がある馬鹿犬を 飼い主がきちんと処理しただけだろ

まあ堕胎という名の人殺しが合法な国だからなあ 銃所持だって規制緩いし

ある種のニュースを見ると「製造物責任法」という言葉を使いたくなるなら これはむしろ誉めるべきではなかろうか?

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