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Eテレ 日曜美術館「世界で一番美しい本 ベリー侯のいとも豪華なる時祷(とう)書」5/10晩

芸スポ速報+
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2020/05/10(日) 13:46

350年にわたり陶芸界をけん引してきた萩焼の“三輪休雪”の名が十三代へ受け継がれた。新しいものへの挑戦を文字通り続けてきた歴代の当主たち。兄弟で人間国宝となった十代、十一代。ひつぎに横たわる黄金の骸骨「古代の人」など陶芸の枠を越えた独創性を貫いた十二代。そして十三代は土のインスタレーションや茶わん「エル・キャピタン」が名高い。これまでカメラがほとんど入らなかった三輪家を訪ね、その伝統のあり方を聞く

この記事へのコメント

とう書?

これ再放送じゃん 何がニュースなの

魔女への鉄槌、を特集しよう

夜は再放送だろ 先週見た  青の発色がきれいだった

歴史の教科書とか中世史の本によく出てくるやつだね

絶対見る シャンティイ行ったけどポストカード売ってるくらいでレプリカすら無かった

どれがイエス?

録画してデイスクに移した 美しかったぞ

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