【昭和】「明日はきっと、今日よりよくなる」と信じていた自由でパワフルな時代。「70年前の青森の写真」が世界で反響の理由★4
「父の撮った、たくさんの古い写真。捨てようかと思ったけれど、捨てなくてよかったです。こんなに多くの世界中の人に見てもらえるとは」
70年前に青森の人々を撮影した写真が話題を呼んでいる。撮影したのは工藤正市さん。青森『東奥日報』のカメラマンだった人だ。工藤さんが撮影した「昭和中期の青森」の写真が、娘・加奈子さんによってインスタグラムで発表され、国内外から大きな反響を呼んでいる。
1929年に……
韓国の今の写真かと思ったわ
仕事でまだ暗い未明の繁華街を歩いていたらカラオケボックスから歌声が聞こえてきた 「明日がある♪明日がある♪明日があるさあああ♪」
なんか将来どうなるかわからなかったから逆に希望が持てたんじゃないか
昔はセクハラやパワハラ、児童虐待なんて言葉はなかった・・ それが当たり前だったから・・
オッサンだけど常に未来は明るい
こうして相続を機にお宝がザクザク出て来るわけだ
考え方次第なんだよ いつの時代も楽しいと思えば楽しい 現状でいいこと探ししろよ文句ばっかり言ってないで
この当時カメラなんて給料何ヶ月分か知らんが車に匹敵する程の価値だったし 今みたいに面白いハゲがいる程度でインスタにあげるなんてなかったからな ハゲ如きに貴重なフィルム無駄に出来んかった