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【羽田空港/騒音や落下物の問題】都心低空飛行の羽田新ルート、国交省の「机上の空論」で危険は解消されず

政治ニュース+
2.1
2022/10/02(日) 19:29

 増加を続けたインバウンドに対応するため、羽田空港の増便を視野に入れた飛行ルートの運用が始まって2年半。コロナ禍で航空需要が減っているにもかかわらず、安倍政権時代に決めた政策が継続している。住民や自治体が騒音や落下物の問題について異論を唱えても、政府はまともに対応してこなかった。ようやく見直しに動くとの報道(「羽田発着、東京湾上空に新ルート 騒音緩和へ国交省検討」日本経済新聞電子版、9月21日)も……

この記事へのコメント

横田管制圏のおかげで群馬、埼玉、東京都下、神奈川県民は羽田アプローチルートから外れて低高度での民間機騒音からある意味、保護されているという事実。

伊丹行の飛行機も大阪の市街地を超低空飛行で飛んでいる トンキンは甘え過ぎ

そのうち、本体が落下する

被害妄想の文句たれどもの「机上の空論」! ! 航空機からの落下物でが出てから文句を言えよ!!

飛行機なんか 要らないよ 全然乗らないし

これだけじゃねーよ国道だってひどいよ。ほんと官僚の机上の空論には呆れるし なんらかのペナルティーが必要だと思うわ。

これ言い出しっぺは安倍だろう さっさと中止にしろ!

なにか問題が生じていればアレやが 何もないんやろ

自分たちは嫌だが元に通っている千葉ならいいって感じなのかい

パイロットからも安全性の疑義が出てるって怖すぎだろ

岸田「死人が出てないのなら検討する必要ない」

( ・ั﹏・ั) それでもまあ、上空飛行にしたら落下物がなくなるわけでもないでしょ。

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