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【訃報】大相撲・高田川部屋の勝武士(28)が新型コロナで死去 発熱後も数日間、医療機関が見つからず ★5

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2020/05/13(水) 06:26

高田川部屋の三段目力士が新型コロナで死去 発熱後も数日間、医療機関が見つからず
2020年5月13日 12時58分
スポーツ報知



高田川部屋
 日本相撲協会は13日、高田川部屋の三段目・勝武士(本名・末武清考)が、コロナウイルス性肺炎による多臓器不全のため同日0時半に死去したことを発表した。28歳だった。
 協会発表によると、勝武士は4月4日から5日にかけ、38度台の発熱。師匠の高田川親方(元関脇・安芸乃島)らが保健所に電話をかけたが、つながらなかったという。6日から7日にかけ複数の病院に診断を依頼したものの受け付けてもらえず、医療機関が見つからなかったとした。
 その後、8日に熱は下がらず血たんの症状が見られたため救急車を要請。受け入れ先がなかなか見つからず、夜になって都内の大学病院に入院。簡易検査の結果は、陰性だった。9日に症状が悪化。別の大学病院へ、転院したという。
 10日に受けたPCR検査で新型コロナの陽性が判明。19日から症状が悪化し、集中治療室で治療を受けていたがこの日、死亡したという。勝武士は、協会員としては初めて新型コロナに感染していた。

この記事へのコメント

3/25 志村けん(タレント)70歳 4/06 立石義雄(オムロン元会長)80歳 4/07 岡田公伸(MBS毎日放送取締役)60歳 4/20 松下三郎(柔道/講道館理事)84歳 4/23 岡江久美子(女優)63歳 4/23 和田周(俳優 脚本家・虚淵玄の父)84歳 4/30 善竹富太郎(狂言師)40歳 5/05 高木椋太 (シャンソン歌手) 58歳 5/07 岡本行夫 (外交評論家) 74歳 5/13 勝武士 (力士・高田川部屋の三段目) 28歳

コロナは医療レベルが低い東京の問題なんだよ 東京と埼玉位だぞここまで医療崩壊してるのは 東京にいたら命ないよ。死にたくなかったら疎開しろ

マスクも着用しないで、体力自慢を誇っている、若きキン肉マンたち、 この28歳の相撲取りの死が分っているか・・・ この多臓器不全の死とは、元気な体力があるからこその、サイトカインストームなのです。 要するに、高齢者は体力がないから、コロナウイルスに対して、ピストルをパンパンと撃つような状態であり、 体力がある若い力士は、機関銃を乱射する状態なのです。よって、健全なな細胞に対しても、 機関銃の弾丸が当ります。

3/25 志村けん(タレント) 70才、胃の手術、過去に肺炎 4/06 立石義雄(オムロン元会長) 80才 4/07 岡田公伸(MBS毎日放送取締役) 60才、死因は心筋症 4/20 松下三郎(柔道/講道館理事) 84才 4/23 岡江久美子(女優) 63才、乳ガン 4/23 和田周(俳優 脚本家・虚淵玄の父) 84才 4/30 善竹富太郎(狂言師) 40才 5/05 高木椋太(シャンソン歌手) 58才、膀胱ガン 5/07 岡本行夫 (外交評論家) 74才 5/13 勝武士 (力士・高田川部屋の三段目) 28才、糖尿病

大きいから拒否?

麻生「ただの風邪なのに?」

この力士の死を無駄にするな

相撲板はどうなってるか行こうとしたら スポーツにないんだな 格闘技にあったわ

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