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セブン・ローソンがアジア1万店増 中間層狙い主戦場移す

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2024/01/09(火) 11:34

セブン&アイ・ホールディングスとローソンの国内コンビニエンスストア大手2社は、2026年2月期までの3年間にアジア・オセアニアで1万店以上増やす。中間層が拡大する東南アジアはコンビニが普及期に入っており、市場が飽和状態に近づく国内から主戦場を移す。日本で磨いた商品力とサービスを核にしたビジネスモデルを競う。
両社のアジア・オセアニアでの出店方針を日本経済新聞が独自にまとめた。
23年2月

この記事へのコメント

貧乏日本人はもうコンビニとか 行かないからね DQNや土方が弁当や飲み物買うくらいだろ?

コンビニは贅沢 ありがとう統一自民 ありがとう安倍

セブンのPBポテチは物凄く胸焼けするわ 相性悪いんかな

上げ底とかでごまかし始めてバカしか行かなくなった

中間層が拡大中の国に行って 深夜勤務まである貧困層の店員を増やすなんて非道すぎる

世界に日本の底上げ弁当の技術を披露するんかw

日本人を騙す商売から世界を騙す商売へ

コンビニ弁当はどれ食ってもコンビニ味しかしない

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