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中国や韓国に忖度する日本メディアの体質は、占領期にGHQに忖度したことが源流にあるのではないか [3/29]

東アジアnews+
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2024/04/07(日) 13:45

「ニッポンの新常識」は今回、最終回を迎えた。2015年から毎週掲載で、9年間も続いた。自分が考えたことを自由に発信できる場所だった。コラムでは、GHQ(連合国軍総司令部)が戦後、日本に植え付けた自虐史観からの脱却を訴え続けた。慰安婦問題など、多くの歴史問題にも言及した。憲法改正や安全保障問題、中国の覇権拡大なども取り上げた。事実を述べて、挑戦する信念を持っていた。連載開始当初と比べると、日本で自虐……

この記事へのコメント

ケントさん、日本人にしては英語がめっちゃ上手いニダw

クレーマー国家が近くにあるからな

戦前戦争煽ってたマスゴミが戦後責任取ったか?

左翼の浸透目標がマスコミ・教育・法曹 みごとにアカだらけ

むしろ現状が従属民族としての本分であって もっと東アジア本来の文化的冊封体制=パックスコリアーナに回帰すべき 要するに戦犯民族としての身の程を知れということ

プレスコードで検索してみ?

アメリカが実際やっているのが少数派に権力を与えて間接的に支配するいつものやつ 日本で成功しただけでどこの民族に対してもやってる

左翼バカが入り込んでるからな 日本のメディアって そろそろ死滅すると思うが在日バカチョンが支え始めてるから気を付けないと

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