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【産経新聞】 再エネ賦課金、年1万円負担増 「パネル」高シェアの中国利する? 見直し機運も [4/22]

東アジアnews+
5.1
2024/04/29(月) 20:44

太陽光や風力発電など、再生可能エネルギー普及のため電気料金に上乗せされている「再エネ賦課金」が4月から値上がりし、標準家庭(使用量400キロワット時)で電気料金が月額836円上昇した。年間で1万円程度の負担増となる。賦課金は平成24年に導入され、再エネの普及に伴い右肩上がりで増えてきた。ただ、太陽光発電に用いるパネルは中国企業が大きなシェアを持っている。日本国民の負担が増える一方、中国を利するとの……

この記事へのコメント

玉木さん、良い政治家になったかもニダ

中国の太陽光パネルを買うのは 中国共産党の少数民族ジェノサイドに加担することに繋がりかねない

何か、、家の屋根に太陽光パネル乗っけて、その電気を家で使うくらいが一番良さそうニダ 売ったり買ったりしてるからややこしくなるし、送電ロスも増えそうニダ

ウニダーの朝は早い…いや早すぎでしょ ちゃんと寝てる? 体調に気を付けて

細かいことやってないで中国製品の関税を上げればいいのでは

中国製ソーラーパネルに制裁関税掛けとけば良い あと、メガソーラー向けは1枚100万円の近隣災害対策保険の加入を義務付けしとけば抑制出来る

メガソーラー業者に払う金額を下げるべき 環境破壊も甚だしい

買い取りやめるべきだな

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