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安倍元首相死去から2年でも残る「負の遺産」の弊害 青木理氏「アベノミクスの失敗で日本は“安い”国になった」

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2024/07/12(金) 15:15

 7月8日、安倍晋三元首相が銃撃され死亡した事件から2年がたった。現場となった奈良市の大和西大寺駅北口前の広場には献花台が設けられ、今年も多くの人が足を運んだ。その一方、この2年間で、安倍政権時代には覆い隠されていた「政治のゆがみ」も表出した。特にこの1年では、安倍派を中心とした自民党の政治資金パーティーの裏金づくりが大きな社会問題となった。『安倍三代』(朝日文庫)の著書があるジャーナリストの青木……

この記事へのコメント

働かない女、でもわんわんお!でもありません。 円通貨を担保に入れて大借金しているので担保の評価額は下がります 歳老いて没落する日本を隠して偽りの繁栄を演出したアベノミクスです

アベガーガーガーガー・・・・・・

日本で一番安っぽい男が何言ってまんのん?

アベノミクスのせいで貧富の差が拡大し負け犬貧乏人暇人老害パヨクが大増殖してしまった。

それでは 「主権の存する日本国民」のみなさん ご一緒に/要するに お題:ダニ総理・岸田文雄と自民党

岸田がやめたからといって 日本はよくならないのですよ なぜかわかりますか? そこのダニ自民党員

アベノミクスというより2回の消費増税が原因

こいつって、まだ生きてたんか

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