ポピュリズムもSNSも「1930年代初頭」にそっくり “特効薬”を求めてしまう時代の怖さ (香原斗志氏)
欧米諸国でも日本でも、2024年は国政選挙で与党が苦戦した。イギリスでは与党の保守党が大敗して14年ぶりに政権交代し、労働党のスターマー党首が新首相に就任した。 フランスではマクロン大統領が解散総選挙という賭けに出た結果、極右政党に大敗した。 そして周知のとおり、アメリカではトランプ氏が大統領選挙に圧勝し、上下両院選挙でも共和党の勝利に終わった。
こうした状況に導いたのは、昨今のグローバリゼー……
ポピュリズムの例 ・NHK党 立花孝志 ・兵庫県知事 斎藤元彦 ・東京都知事選落選 石丸伸二 ・国民民主党 玉木雄一郎 民主主義ではない。許されない。
争いの無い世界、軍産複合体DSが支配しない 平和な世界。 これを目指しているのがトランプ政権と 日本保守党。 ウソかホントか、自分で調べるしかない。
確かに緊縮財政やって日本経済をどん底に沈めた浜口雄幸と今の岸田石破の政策は似てるな 陸軍省の言いなりだった当時のメディアと 財務省の言いなりになってる今のオールドメディアも似てる
ポピュリズムとレッテルを貼って自分だけはお利口さんだと思っている
こう言う事を言い出す奴こそ最も愚か。
1930年代もマスコミの偏向報道や捏造報道が酷くて、有権者が冷静な判断が出来なかったということだろうな
つまり来年、日本は韓半島に侵略を始めるわけだな、許せない、糞ジャップ、私が止めるべきです
ポピュリズムの話じゃないだろう むしろ共産革命や反全体主義の話だと思う グローバリズムは全体主義であり共産化 100年前と違うのは搾取される側が共産化を否定する革命を起こしているということ