【訃報】「子供を未完成の劣ったものと見ていたら童話は書けません」絵本「はれときどきぶた」の作者・矢玉四郎氏が死去 80歳
多くの子ども達が手に取り、奇想天外な発想に胸を躍らせたロングセラー絵本「はれときどきぶた」の作者で、児童文学作家の矢玉四郎さん老衰のため亡くなったと、20日岩崎書店が発表した。80歳だった。
矢玉さんは1944年大分県生まれ。1980年に、日記に書いたことが現実になり、ついには空から「ぶた」が降ってくるという「はれときどきぶた」を発表し、大ヒットした。テレビアニメ化されたほか、世界各国でも出版。「……
(∪^ω^)わんわんお!
そんな見方するやつおらんやろ
小便臭いガキどもが調子に乗りやがって
アニメ見てたけど町屋のおばさん毎回入院してたな
子どもをペットやアクセサリーと勘違いしてる大人は多いけどな
じゃがいもにけがはえた……このシーンの破壊力よ。
はれときどきミートボールとは無関係なの?
80で老衰って早いような気もするんだがそんなもんなんかな