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【鉄道】九州新幹線・長崎ルート23年度着工困難 佐賀県がアセス拒否 ★7

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2020/08/05(水) 02:48

 九州新幹線西九州(長崎)ルートの新鳥栖-武雄温泉の整備方式を巡り、佐賀県は31日、国土交通省からの環境影響評価(アセスメント)の提案を拒否する考えを改めて示した。国交省は8月中にアセスの手続きに入らなければ、フル規格化で見込んでいた2023年度の着工が困難になるとしており、計画全体が国の想定より遅れるのが避けられそうにない。
 佐賀県の山口祥義知事は同日、県庁で報道陣に「(提案には)既に回答した……

この記事へのコメント

さっさと狭軌で引き直せよ

調停は頼んでないだろ

佐賀フル着工にはその道しかないね。 整備新幹線のスキーム適用を外し、国策新幹線として強制的に建設する。 何の為に国鉄を民営化したんだ?と長崎人以外の全国民猛反発だがな。

我田引鉄で先走った長崎がバカを見たということで

たった50キロをケチって日本の誇る新幹線網に汚点を残すとか、後世の日本人に恥を晒したいのかな? 佐賀県人は。

有明海の佐賀 福岡 長崎 熊本の問題も在日朝鮮人の反日菅直人が分断工作をやったんだよね?

静岡と同時に知事の権限取り上げ法をやってみよう 面白そ

でも、今や民間企業となったJRには、運行を拒否する権限がある。 在来線も新幹線も両方面倒見ろ、なんて言われたら、拒否するだろ。

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