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【産経新聞】 韓国は死球と乱闘が日常 ファンが放火も 元プロ野球選手・新浦壽夫 [3/25]

東アジアnews+
5.6
2024/04/11(木) 16:16

《乱闘は日常茶飯事?!》
当時の韓国野球の象徴シーンを話しましょう。ファンも選手も勝負に対して、とにかく熱いんです。小競り合い程度ならまだしも、マジかよって乱闘騒ぎには驚きました。
1年目(昭和59年)、夏場にOB(現斗山(トゥサン)ベアーズ)の本拠地だった大田(テジョン)に遠征したときです。所属していた三星ライオンズはOBと優勝を争っていた。私は1戦目に先発した。上位にいるチーム(その時点はO……

この記事へのコメント

ビーンボールのところ、なかなか深いニダw

日本の差別が酷すぎて才能を潰された選手だね

バスに放火ってなかなか

乱闘をメインに合間に野球すればいい

昭和の頃は乱闘は日常茶飯事だったニダ! プロ野球珍プレー好プレーの花形扱いニダ!

こいつら韓国人は、ゴブリンそのものー

韓国名 ってのが引っかかるな

自国内での共食いなら割とどうでもいいよ

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