【日経新聞】 宮沢首相、31年前に中国軍拡予見 「軍事的野心の余地」 外交文書公開 [12/27]
1993年4月の米ワシントンでの日米首脳会談で、宮沢喜一首相が、立ち遅れている中国が飛躍的な経済発展を遂げる可能性に言及した上で「軍事的野心を発揮していく余地は十分ある」との警戒感をクリントン大統領に伝えていた。26日公開の外交文書で明らかになった。
複数の元当局者や識者が「あの頃は想像もしなかった」と語る現代中国の軍事的台頭を、宮沢氏は約31年前に予見し、米国に警鐘を鳴らしていた格好だ。
当時の……
(;`ハ´) 二枚腰って二枚舌アルか?
世界ではCRINKって言われてるよ 中国ロシアイラン北は新悪の枢軸 この親玉が中国 日本も立ち位置気を付けて また枢軸側に引き込まれないように 石破じゃ不安過ぎる 早く内閣交代を
六四天安門のときに支那を庇わなけりゃよかったのにな。 日本の大失態
学部だけ聞いてた話は傑作 本人が存命ならネトウヨなんて猿扱いだろう
やはり習キンペー皇帝が中華覇権国(明朝)を悲願とし現在進行中アル。元となる経済規模拡大は鄧小平がその基礎を造った。 宮沢がどうしたこうしたは、古い話だ。
でも経済援助しました 技術移転しました そして不動産融資総量規制しました
日本もODAを大陸にとかカッコつけないで防御に片振りしておけば良かったのに
プライドだけ高かったハゲチビ 日本のエリートのある種の典型