【大相撲】「暴力ともいえるぶつかり稽古を食らわせ、倒れると顔面を蹴り上げた」 イケメン力士「翔猿」の凄絶パワハラ
角界を代表する“イケメン”として高い人気を誇る、東前頭二枚目の翔猿(とびざる・32)。りりしい顔立ちとは裏腹に凄絶なパワハラ気質の持ち主で、付け人が次々に辞めていくという――。
東京・両国国技館で1月26日に千秋楽を迎えた大相撲初場所。横綱の世代交代という鮮やかなドラマが展開された傍ら、両国界隈では、ある力士の異様な風体が人目を引いていた。
「追手風(おいてかぜ)部屋の薩摩翔(さつ……
でもいかにもやりそうな顔じゃん
確かにくそ豚のわりに顔がキリッとしとるな
バク転出来る人だっけ?
また文春かよって思ったら サッカー伊東の新潮だった
ああいうお調子者は 下の者にはトコトン残酷
こいつはユルフンが酷くて好きになれん
いじめができなくなったら相撲部屋に入るやつ居なくなるやん
ユルフン野郎 顔付きからして卑怯者だよ